イントラレーシック、エピレーシック
の視力回復.net

レーシック視力回復例
手術前の右0.3 左0.4
手術後の右1.2 左1.5
視力回復手術レーシックは、レーザーを角膜に照射し、屈折力を変えることで近視・乱視・遠視を矯正する手術です。眼鏡やコンタクトレンズに代わる視力回復として普及しつつあります。痛みが少なく、短時間(両眼で10分程度)の手術で視力が回復するなどのメリットが挙げられます。欧米では数百万人以上がレーシックを受けており、日本でもエキシマレーザーが2000年1月に厚生省(現・厚生労働省)に製造承認され安全性が認められたことで、年々増加しています。
また、レーシックをはじめとした視力回復手術は、下記表のように様々な術式があります。そのため、当院ではお一人お一人にあった視力回復手術を患者様と十分にご相談の上、経験豊富な眼科専門医が手術を行います。レーシックは、高い精度のレーザーで視力の矯正を行う方法です。安全で効果的なことから近年注目を浴びており、全世界では、毎年数百万人の方が利用しています。